光学分野のパイオニアはこんなに身近なものだった

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パイオニアは常に未来へと歩み続けている

新亜光学工業株式会社は、特許をいくつも受けている会社です。
2014年に光量調節装置の特許、2015年には駆動モータおよび光量調節装置の特許を取得。
それ以外でも、特許出願を継続しています。

20年以上研究と開発を重ねてきただけではなく、特許を複数取得しているということも、新亜光学工業株式会社が信頼される理由のひとつと言えるでしょう。

また、特許取得しても足を止めることなく、さらに研究開発を重ねることで私たちの良い生活により身近であるとともに、世界中から支持され続ける事業を発展させていく材料としているのです。

常に豊かな未来へと想いを馳せ、歩み続けていくその姿勢は、まさにパイオニアと呼ぶにふさわしい企業理念ではないでしょうか。

社員の自覚を180度変えるある挑戦

複数の特許を取得し、出願も継続している新亜光学工業株式会社の姿勢や理念は、そこで働く社員の自覚にも大きく影響しています。

光学分野でのエキスパート集団の一員として、社員の誰もがあぐらをかくことなく開発や製造に尽力しているのです。

年々スマホが薄型化していく中で、よりハイスペックなカメラレンズやシャッターユニットが求められ、対応できる製品を提供しています。
防犯カメラにおいても、より精度の高い撮影ができるオートアイリス機能を提供。

エネルギー問題を解決するのに近道となる太陽光発電では、まだまだ高額で手を出しづらいことが問題でしたが、低リスクで購入することができるソーラーパネルも開発提供しました。

このように、ハイクオリティで低価格な製品を追求する姿勢は、社員一人一人の自覚が実現させているものなのです。